入国の在留手続き(入管)について

在留資格

外国人が日本で住むには、社会活動・生活を営む目的・内容を入国管理局で在留手続き「申請・更新・変更」を行うが必要があります。

外国人が社会活動・生活を行う上で社会に与える影響などを判断し、適正な外国人の管理を行うためには、入国・出国のみではなく、在留の管理、登録支援機関のサポートが必要になります。

在留する外国人は、決定された在留資格を許容する範囲を超えたり、活動内容を勝手に変更して収入を伴う事業を運営する活動又は報酬を伴う活動を行ってはいけません。

外国人が特定の目的で許可された目的以外での在留資格に該当する活動を行おうとする場合には、在留資格の変更手続きを行う法務大臣の許可を受ける必要があります。

在留の更新手続き

また、在留資格とともに決定された在留期間を超えて在留したいときにも在留期間の更新手続きが必要となります。

  • ・在留資格の変更・在留期間の更新・在留資格の取得・永住許可・在留国許可
  • ・みなし再入国許可・資格外活動の許可・労働資格証明書・旅券等の携帯
  • ・在留資格の取消し・必要書類一覧表

 

弊社ジョブパワー(株)は、登録支援機関で外国人材の出入国サポートを行っております。

海外から日本に来られた際の、住宅や生活に関するサポートまで、一貫して行っています。

お困りの際は、「外国人材ステーション」にお問い合わせください。

フリーダイヤル   0120-334-633

担当直通ダイヤル 080-8584-9463

→九州 外国人財紹介ステーション

 

--------------------------------------

 

Share! if you like!